読書感想文

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読んだ端から筋を忘れるし、たくさん読んでいるわけでもないし、好きな本も偏っている。 そんなわたしの、とてもとても個人的な読書体験を書き留めています。

あまのじゃく女[言葉の切れ端073]

あなたは永遠に正解にたどりつけない。 だって私はあなたがしてくれることを、ことごとく不正解にしているから。 ねえ、どうか怒らないでね。 私あなたに愛されたいのよ。 唯一の正解は、なるべく腹を立てずに最 […]

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